染織家 西川 はるえ の日記
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【藍の色彩】展 iichi ギャラリーショップ鎌倉
iichi 藍の色彩


7月24日から開催中の iichi 鎌倉店【藍の色彩】展に出展中です。
木工・皮革・洋服・織物と異なった分野の四人の【藍の色彩】が並びます。
先日、お店に伺ってiichiのスタッフの方々とお会いしてきました。
スタッフのみなさんの、熱いモチベーションを感じることが出来て
作り手側の一人として本当にありがたいなあ、、と思いました。

ギャラリーは鎌倉駅西口(江の電の改札がある側)から徒歩3分程。
小町通りからも真直ぐ線路をまたぐ道で直で来られる近さなのですが、
あの喧噪がウソのように落ち着いた場所にあるとても素敵なギャラリーです。

この夏、お近くにお越しの際はぜひお立ちより下さいませ。

【藍の色彩】展
iichi ギャラリーショップ 鎌倉
2014年7月24日(木)〜8月18日(月)
〒248-0011 神奈川県鎌倉市扇ガ谷1-8-5 L1
営業時間 / 11:00-19:00
定休日 / 火曜・水曜(祝日をのぞく)
http://www.iichi.com/gallery-shop/kamakura
お問い合わせ / kamakura@iichi.com



【中野みどり紬の会】展に出品いたします

(画像クリックで拡大します)

2014年3月1日(土)〜3月4日(火)
きものギャラリー睦月さん主催の
中野みどり紬の会ー作品集『樹の滴ー染め、織り、着る』出版を記念して」が
名古屋市瑞穂区の「岳見町ぎゃらりぃ」にて開催されます。

私、 西川も帯を出品させて頂きます。
またDye works Fogliaの仁平幸春さんの帯も出品されます。

いつもご自身もとても美しい着物姿でいらっしゃる睦月さんのお見立てによる、
中野さんの素晴らしい紬とそれぞれの帯のコーディネイト、とても楽しみです!
中野みどりさんご本人は3月1日、2日と在廊され、
初日の3月1日午後2時から「ミニ紬塾」が開かれます。
(紬塾への参加はご予約が必要になります。詳細は下記へ)


中野みどりさんの作品集『樹の滴ー染め、織り、着る』は
染織や着物に関わる人にとっては勿論
すべての創作に関わる人の核を静かに揺さぶるような力のある書籍です。
下記サイトからも購入が出来ますのでご興味のある方はぜひ。
http://homepage2.nifty.com/katachi/book1.html


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以下 睦月さんのサイトより転載


中野みどり紬の会 作品集『樹の滴』出版を記念して
3月1日(土)〜3月4日(火)
11:00〜18:00
於:岳見町ぎゃらりぃ
467-0043
愛知県名古屋市瑞穂区岳見町2−3
052−832−6570
http://www.takemicho-gallery.com/



私がご指導頂いている森田空美先生も
「森田空美のきもの美巡礼 染めと織りの手わざを訪ねて」で
ご紹介していらっしゃる中野みどり先生!!

3年前に郡上八幡の愚浄山房展で作品を出品して頂き、
ご縁を頂きました。
郡上紬の宗廣力三氏に師事され、素晴らしい紬を織っていらっしゃいます。

経糸にも紬糸を使われます。紬糸は庭などの生木で染められ、
ふっくらとした柔らかな風合いを作ります。
経糸に紬糸を使うことは、生糸で織る何倍もの労力と神経を使います。
一年以上寝かせた糸を高機で丁寧に織られます。
などなど、その過程には多くの手間と時間がかかっています。

しかし、手間と時間をかけているからすごいのではなく・・。
まず、ご覧頂きたいのです。
その布の風合いを・・(^^♪

その色合い、風合いのための吟味され選ばれた工程だと言うことです。
ぜひ手に取って頂きたいです。丁寧に作られたものを大切に使う(着る)・・。
そんな昔の人が当たり前にしていたことをもう一度考えてみましょう。

皆さまの御来場をお待ちしております。


*中野みどりさんは、3月1日、2日に在廊
*3/1日の「ミニ紬塾」を受講される方は下記メール、
またはお電話でご予約下さい。その他お問い合わせは下記からお願いいたします。

きものギャラリー睦月
501-6032 岐阜県羽島郡笠松町江川112
yokoyama#mutsuki-kimono.jp (#を@に変えて下さい)
080-3612-3578


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【なか志まやがいく】姫路・ギャラリーとーく
なか志まやが行く




東京・新宿の呉服屋 なか志まやさんの、ご自分の故郷・兵庫で展示会に
COCOON 西川の帯が出展されます。
素晴らしい、そうそうたる作り手の中に混ぜていただき感激です。。
お近くの方、ぜひお運びくださいませ〜!


(以下、なか志まやさんのブログからの転載)

【なか志まやがいく】
1月23日(木)〜28日(火)
10:00〜18:00(最終日16:00まで)
『ギャラリーとーく』にて

670-0933
兵庫県姫路市平野町58 
079-288-4037
http://g-talk.jp

兵庫県に生まれ呉服商の長男であった私は、東京に出て様々な染織作家と出会いました。いつでも自分に問いかけているのは、何故に着物は美しいと思うのかということです。一枚の布が着物になるまでには多くのプロフェショナルが最高の仕事をしています。その中から自分が思う『美しい』ものをつくり、集め、取り合わせ、着物、帯、小物が引き立て合う美しさにこだわりを持ち続けています。

シンプルで上質な装いを作るためには 糸、染め、織り、仕立てに目を配り、取り合わせの妙にこだわりを持たねばなりません。着物と帯、そして小物が引き立て合う美しさは和服の醍醐味です。古典を常に意識し、着心地の良い永く愛してもらえる、今の着姿を求めています。


主な出品作品

染め/ 仁平幸春 小阪 豊 更紗・藤井礼子

織り/ 勝山健史 織司なかむら 西川晴恵 

和小物さくら 他多数出品


皆様の御来場をお待ちしております。



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中野みどりの紬の会 -取合せを中心に- より
Untitled
着物:中野みどり 小格子紬
帯:西川晴恵 織更紗格子柄帯


写真は中野みどりさんの紬と西川の帯の取合せです。

帯は西川がインド更紗から発想を得て織っている
「織更紗」格子柄の八寸名古屋帯。

中野さんの紬は少し緑味を感じるグレーの無地感覚の小格子柄のもの。
写真ではなかなかお伝えするのが難しいのですが、
微妙なグレーの色合いと立体感・奥行きのあるとても美しい紬です。

中野みどりさん紬
小格子紬アップ



同じこの紬に、染色作家仁平幸春さんの帯と、中野みどりさんの帯を取り合わせたものを
中野さんがご自分のブログでご紹介下さっています。
同じ1つの着物であっても、異なる帯や小物を取りあわせることで、
また新たな違った表情になることがとても良くわかります。

「中野みどり紬の会――取合せを中心に」より 取り合わせ2種
http://blog.goo.ne.jp/yusura21/e/de0b58bb7fe50388c2f4d0fd8eef66af



これらの取合せはすべて今開催中の
【中野みどりの紬の会】にてご覧いただけます。

【中野みどりの紬の会】
会期 ▼ 11月20日(水)〜11月25日(月)
   午前10時―午後4時 (要予約)
会場 ▼ 櫻工房(東京都町田市) TEL 042−736−7340
  ※事前にお申し込みの上、お越し下さいませ。






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「中野みどりの紬の会」に出展いたします。

(画像クリックで拡大します)

染織作家 中野みどりさんの工房で開催される中野みどりの紬の会 取合わせを中心に
帯を数点出展いたします。
今年6月の【布の美】展でご一緒させて頂いた染色家・仁平幸春さんも出展されます。

中野みどりさんの紬の着物に、仁平さんの帯、西川の帯、
そして小物との取り合わせを楽しんでいただける展示となります。
またご来場の方々ひとり一人の着物についての相談や悩みなどにも
中野さんがアドバイスをして下さいます。

現代日本において最高峰の織りをされる中野みどりさん、
同じく最高峰の染めをなさる仁平幸春さん、
そのお二人とご一緒させて頂けることは緊張すると同時にとても幸せです。


展示は中野さんの個人の工房で開催されますので、事前のご予約が必要です。

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展示会の趣旨について、仁平さんがとてもわかりやすく丁寧に書いて下さっていますので、ぜひ下記リンク先もご覧ください。
http://blog.foglia.jp/?p=12359


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中野みどりの紬の会 ー取り合わせを中心にー
会期 ▼ 11月20日(水)〜11月25日(月)
   午前10時―午後4時 (要予約)
会場 ▼ 櫻工房(町田市) TEL 042−736−7340
  ※アクセスはお申し込みいただいた時にご案内します。
「中野みどりの紬の会」の展示は予約制になっております。お電話にてご予約の上、ご来訪下さい。


http://blog.goo.ne.jp/yusura21/e/54f6f87dffd8ce1699553a50b79f0688


中野みどり(紬織)の着物に、染色家の仁平幸春(糸目友禅・ローケツ)、染織家の西川晴恵(イラクサ・大麻による織り)作の帯を中心に取り合わせて、展示をします。
 
仁平さんの帯の柄は具象、抽象、古典、現代的と多彩です。西川さんの帯は、ネパール産手紡ぎ麻糸の野趣が際立つようなシンプルなデザインです。共に私の紬とよく合います。

私の着尺、帯、ショールは風合いを第一に考え、さまざまな糸を混ぜて立体的に織っています。それを画像で伝ることはほとんど無理ですので、是非直接ご覧いただき、立体的な布からの草木の色の発光と、風合いをお確かめください。

着物(洒落着)に関心はあるけれど、色々な意味で敷居が高くてまだ始められない方、着物初心者からベテランの方までご覧いただきたいと思います。

同時に来場者個々における着物に関する相談事、着方、親の代の着物などの取り扱い方も含めご相談にも対応します。予め相談内容をお知らせください。

お手持ちの着物や帯ともあわせてご覧ください。

手狭な工房のため大変恐縮ですが、メールまたはお電話(当日は必ずお電話)で日時をご予約の上お越しくださいますようお願いいたします。お車の方はその旨もお知らせください。

御来房をお待ち致しております。 

            
中野みどり[櫻工房主宰]

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主な出品内容

着尺・帯・ショール・帯揚―――中野みどり
染帯・染額・半襟―――――――仁平幸春
麻(アロー・ヘンプ)帯――――西川晴恵
帯締、他

 
[ミニ紬塾]

日時 ▼ 11月21日(木) 午後2時30分〜4時
会場 ▼ 櫻工房 
テーマ ▼ 着心地のいい紬とは?
   ※ 紬の取り合わせワークショップ付
受講料 ▼ 2,000円
    ※予約・お申込みは「かたち21」までお願いします。

【日本橋三越 手しごとの夏】 7/3(水)〜7/9(火)に出展いたします
COCOON コースター

6/26(水)から7/16(火)までの3週間にわたり
アトリエ・Kinamiさんを中心に
日本橋三越本館5階リビングステージに於いて
【手しごとの夏展】が開催されます。
3週間、週代わりで色々な作家の作品をお楽しみいただけます!
三渓園での夏じたく展のお仲間も沢山参加していて、
この2年出展をお休みしている私はみなさんとの再会も楽しみにしています。


COCOON 西川は
2週目の7/3(水)〜7/9(火)
に出展いたします。

写真はCOCOONの布で作ったコースター。
ひとつひとつ柄が異なりますので
ぜひお気に入りを手に取って選んだ頂けたら嬉しいです。

他にも名刺入れやクッションなどの小物類、
それからもちろん半幅帯や名古屋帯も持って参ります。



【日本橋三越 手しごとの夏】
於:日本橋三越本店 本館5階 
リビングステージ http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/living/
営業時間 午前10時〜午後7時

◎part1. 6月26日(水)〜7月2日(火)
石塚智之(墨画)/アトリエ・Kinami
久保紀波(染色)/アトリエ・Kinami
kocari(インドの布)
先斗ポン太(イラスト)
浅見ハナ(イラスト)
峯史仁(組紐)

◎part.2 7月3日(水)〜9日(火)
アトリエ・Kinami
辛島綾(染織)
飯島桃子(日本刺繍)
大城令子(染色)
白倉えみ/KURAKURAstorehouse(陶磁器)
西川晴恵/Cocoon (染織)
野庵(作家・職人による1点ものの小物)

◎part3. 7月10日(水)〜16日(火)
アトリエ・Kinami
中島洋一(古典織物)
片桐光治(古代装身具)
今井章仁(錫)
高橋建具製作所(簀戸)



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ぬぬぬパナパナ 2013 大阪・阪急に出展します!



「ぬぬぬパナパナ 2013 大阪・阪急」
チラシのPDFを見る>> nunupana_2013_osaka.pdf

会期:2013年6月12日(水)〜17日(月)
時間:10:00〜20:00(金・土は21時まで。最終日は18時まで)
会場:大阪・阪急百貨店うめだ本展 9Fアートステージ
入場無料
http://nunupana.com/uchikui/future/


ぬぬぬパナパナの展示に西川が参加するのは
2008年以来、5年ぶりになります。
帯や小物類を出展いたします。
関西方面では久々の展示になります。
ぜひみなさまお越しくださいませ!





【布の美展】「ものの美」シリーズ 1 染と織 
布の美展


染織家・中野みどりさんからお声掛けいただき、
中野さん、染色家・仁平幸春さんと展示をさせて頂くことになりました。
このお二人とご一緒させて頂けることは本当に光栄で夢のようです。。。頑張ります。




【布の美展】「ものの美」シリーズ 1 染と織  
――3人の染色・織り作家による――

主催:かたちの会・かたち21 (笹山央)
会期:2013年6月1日(土)〜6月4日(火)
11:00〜18:00(最終日4日は〜16:00まで)
会場:可喜庵:東京都町田市能ヶ谷町3-6-22 鈴木工務店内
(小田急線「鶴川駅」下車、北口より東(新宿方面)へ徒歩8分
世田谷通り沿い鈴木工務店敷地内)
アクセス:http://www.suzuki-koumuten.co.jp/13KAKI-AN/04kaki-access.htm


現代の創作工芸を「ものの美」の観点から捉えかえします。
今回は染色と織りに焦点をあてて、「布というモノ」の美しさを、
3人の出品者による着物、帯を中心にアピールします。

中野みどり[草木染紬織]:着物、帯、ショールほか
仁平幸春[糸目友禅・蝋纈染]:着物、帯、染額、ほか
西川晴恵[アロー(いらくさ)による織]:帯、その他小物類


http://homepage2.nifty.com/katachi/HOME/nunonobiexhibit.html

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◎同時開催◎
【桶谷寧の茶碗展】
曜変天目茶碗、その他天目茶碗、井戸、志野など。
希望される方には桶谷作の天目茶碗でお呈茶をいたします。
(一服1,000円)

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◎サロン◎
※各受講料:1,500円   
※要予約

【アート鑑賞いろは塾第6回】  
 6月2日(日)午後4時〜 
 テーマ:複製・メディア社会と美術・工芸
 講師:笹山 央    
 ※マイカップを持参してください

【ミニ紬きもの塾】
 6月3日(月)午後2時30分〜3時30分  
 テーマ:紬から始めよう      
 講師:中野みどり

予約先:かたちの会・かたち21(担当・笹山)
E-mail: giftef[a]nifty.com ←[a]を@に置き換えてください   
TEL.FAX.042-736-7340


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展覧会趣旨――「ものの美」について

 今日のアート表現はコンセプチュアルであることが基調になっています。つまり、アートの創作および鑑賞において、何を表現しているのかとか、精神性の内容はどのようなものかとか、オリジナル性はどこにあるのか、といった事柄が重視されるということです。

 その反面、どんな素材を使っているかとか、どんな技法が使われているかとか、技術水準はどのレベルのものか、といったことが軽視される傾向があります。俗に「素材にこだわらない」とか「下手でいいから思い切って自分を出す」といったことが推奨されるということです。

 しかしものの美しさというのは、必ずしもコンセプチュアルであることから出てくるとは限りません。そもそも自然界の美しさというのが、人間にとって「コンセプチュアル」であるとは言えないものです。少なくともその造物主の制作意図は人間の理智の能力では正確に理解することはできません。

 ものの美しさの中には、自然と人間が絡み合う中で生み出されてくるタイプのものがあります。わかりやすい例としては自然素材で作られた生活道具があります。いわゆる民芸といわれる工芸品などはよく知られるところです。そういったものは、生活道具としての美しさを持つとともに、ディテール(もの自体)における美しさも兼ね備えています。私見では、道具として「いいもの」は美術的な鑑賞にも耐えられるものです。(民芸品の秀作は造形的にも美しいものです。)

 この場合には、①自然素材自体の美しさ、②自然素材を選別する工人のセンスや見識、③自然素材を加工する工人の「わざ」、の3つの要素を欠かせません。言い換えれば、素材という物質性と「わざ」という人為性が両輪としてはたらき合うことで実現されてくる美しさです。

 この種の美は、これまでの市場経済社会(現代美術もその中に取り込まれている)においては軽視される傾向にありました。その理由を述べていくと現代社会論になっていくのですが、ひとつだけ挙げておけば、自然素材とか「わざ」といった事項が市場経済のシステムにのりにくいということがあります。しかしながら、こういった分野の美も、人間が人間らしく生存していく上で不可欠の条件ではないでしょうか。その意味で、「ものの美」に対する評価ということを、いま改めて考えるべきときにあるのではないかと思います。

 「ものの美」が成り立つ条件として、自然素材のクォリティを見分ける感性の深さと、自然素材の美しさを活かすことができる「わざ」の高さが求められます。それは「だれでもできる」ことが求められる現状においては逆行的な要求であり、「割の合わない」仕事の部類に入ります。にもかかわらず、こういった仕事への評価がきちんとできるような見識を持つ努力をわれわれは捨てるべきではないと思います。この分野の創作への関心をぜひ向けていただきたくことを希望いたします。(記・かたち21 笹山央)



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会場写真スライドショー
夏じたく展から1週間経ちました。


出展者が撮った写真を集めた、当日の会場風景の
スライドショーが見られるようになりました。
当日いらっしゃれなかった、という方にも
少しでも会場の空気を味わって頂けると嬉しいです。





もっと大きい画面でスライドショーをご覧になりたい方は
2011年夏じたく展会場スライドショー


スライドショーではなく、静止画像でご覧になりたい方は
2011年夏じたく展会場写真






さてさて、次の仕事に向けてまた走り出さなくてはっ!




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2011 日本の夏じたく展会場風景
展示会のたび、ちゃんと写真を撮るべし!!
と思いながらもいつもなんだかんだとばたばたして
結局まともに撮影が出来ず、後で後悔するのですが...

今回も、数少ない写真からいくつか。


三渓園 鶴翔閣/Sankeien-garden, Yokohama
メイン会場の鶴翔閣
本当に、いつ観ても素晴らしい建物です。



madder & indigo
茜と藍のストールは大人気でびっくり!
おかげさまで完売しました、ありがとうございました!




bookcovers
ブックカバーいろいろ




"OBI" Japanese tradidional sashes

古いインド更紗からイメージした
八寸名古屋帯『織更紗』2種
(お嫁入り先募集中です♪)








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